世界大百科事典(旧版)内のCossidaeの言及
【ボクトウガ(木蠹蛾)】より
…幼虫は各種の樹木にトンネルを掘って,内部を食べる。ボクトウガ科Cossidaeは小さな科で,日本には7種知られている。そのうちの最大種はオオボクトウC.cossusで,翅の開張6~7.5cm。…
※「Cossidae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…幼虫は各種の樹木にトンネルを掘って,内部を食べる。ボクトウガ科Cossidaeは小さな科で,日本には7種知られている。そのうちの最大種はオオボクトウC.cossusで,翅の開張6~7.5cm。…
※「Cossidae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...