Cotyledon(その他表記)Cotyledon

世界大百科事典(旧版)内のCotyledonの言及

【ベンケイソウ】より

…コチレドン亜科はおもにアフリカ南部に分布し,花は花弁が筒状や鐘状に合着し,5数性でおしべは10本。コチレドン属Cotyledon(約50種を含む)と葉に褐色の斑紋が目だつアドロミスクス属Adromischus(約50種)などがある。カランコエ亜科はカランコエ属Kalanchoe1属だけで構成される。…

※「Cotyledon」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む