Dichapetalaceae(その他表記)Dichapetalaceae

世界大百科事典(旧版)内のDichapetalaceaeの言及

【ディカペタルム】より

…またジャワ産のディカペタルム・ティモリーエンセD.timoriense Englerはつる性の木本で,樹皮から繊維が採取され,若葉は煮て食用にされ,果実は魚とともに調理するのに使われる。 ディカペタルム科Dichapetalaceaeは,5属200種ほどが熱帯域に分布していて,トウダイグサ科やヒメハギ科に類縁があるとされる特異な科である。【堀田 満】。…

※「Dichapetalaceae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...

花冷えの用語解説を読む