世界大百科事典(旧版)内のEkadantaの言及
【ガネーシャ】より
…シバ神とパールバティーPārvatīの息子とされる。彼は身体は人間であるが象面で,一牙を持つから,エーカダンタEkadanta(一牙を持つ者)と呼ばれる。また,あらゆる障害を取り除く力をそなえているとされ,ビグネーシュバラ(障害を除く主)とも呼ばれる。…
※「Ekadanta」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…シバ神とパールバティーPārvatīの息子とされる。彼は身体は人間であるが象面で,一牙を持つから,エーカダンタEkadanta(一牙を持つ者)と呼ばれる。また,あらゆる障害を取り除く力をそなえているとされ,ビグネーシュバラ(障害を除く主)とも呼ばれる。…
※「Ekadanta」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...