世界大百科事典(旧版)内のEpiplemidaeの言及
【フタオガ(双尾蛾)】より
…鱗翅目フタオガ科Epiplemidaeの昆虫の総称。翅の開張1.5~3cmの小型のガを主体とする小さな科で,後翅外縁に2本の小さな突起をもつ種が多いのでこの名がある。…
※「Epiplemidae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…鱗翅目フタオガ科Epiplemidaeの昆虫の総称。翅の開張1.5~3cmの小型のガを主体とする小さな科で,後翅外縁に2本の小さな突起をもつ種が多いのでこの名がある。…
※「Epiplemidae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...