Gaṇapati(その他表記)Ganapati

世界大百科事典(旧版)内のGaṇapatiの言及

【ガネーシャ】より

…ヒンドゥー教の神名。ガネーシャは〈(神々の)群(ガナ)の主〉という意味で,ガナパティGaṇapatiとも呼ばれる。シバ神とパールバティーPārvatīの息子とされる。…

※「Gaṇapati」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む