ghorkhar

世界大百科事典内のghorkharの言及

【オナジャー】より

…減少の主因は開発,牧畜などによる水場の不足とされる。パキスタン,インドの国境付近にすむ近似のインドノロバE.h.khur(英名ghorkhar)も400頭くらいしかいないが,シリア,トルコの国境近くにすむシリアノロバE.h.hemippus(英名Syrian wild ass)はすでに絶滅したともいわれる。【今泉 吉典】。…

※「ghorkhar」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社世界大百科事典 第2版について | 情報

今日のキーワード

夏至

二十四節気の一つであるが,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) の四季の中央におかれた中気。夏至は太陰太陽暦の5月中 (5月の後半) のことで,太陽の黄経が 90°に達した日 (太陽暦の6月 ...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android