世界大百科事典(旧版)内のGymnodiniaの言及
【渦鞭毛藻類】より
…体の形は碇型,こま型など変化にとみ,大部分の種類は2から多数のセルロース性の被殻でおおわれている。しかし,ギムノジニア属Gymnodiniaは例外で,裸か薄い殻で包まれている。大部分は海産であるが,一部は淡水にすみ,また寄生性のものもある。…
※「Gymnodinia」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…体の形は碇型,こま型など変化にとみ,大部分の種類は2から多数のセルロース性の被殻でおおわれている。しかし,ギムノジニア属Gymnodiniaは例外で,裸か薄い殻で包まれている。大部分は海産であるが,一部は淡水にすみ,また寄生性のものもある。…
※「Gymnodinia」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...