HaidúP.(その他表記)HaiduP

世界大百科事典(旧版)内のHaidúP.の言及

【ウラル語族】より

…ほかにインド・ヨーロッパ語族やユカギール語との関連が指摘されている。ウラル語の研究はフィンランドのE.N.セタラP.ラビラE.イトコネンおよびハンガリーのシンニェイSzinnyei J.,ハイドゥーHaidú P.,ドイツのシュタイニッツW.Steinitz,スウェーデンのコリンデルB.Collinderなどの学者により推進されてきたが,最近はロシア連邦内の少数民族の研究者が文法や方言の記述を手がけるようになった。【小泉 保】。…

※「HaidúP.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む