Haltamti(その他表記)Haltamti

世界大百科事典(旧版)内のHaltamtiの言及

【エラム】より

…エラムはメソポタミアの文献に現れる名称で,もともと山岳部の地方を指していた。エラム人自身は彼らの国土をハタムティHatamti,あるいはハルタムティHaltamtiと呼んでいた。 バビロニアに隣接したエラムは,前4千年紀後半のメソポタミア南部に起こった都市革命の影響をいちはやく受けた。…

※「Haltamti」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む