世界大百科事典(旧版)内のIchneumonidaeの言及
【ヒメバチ(姫蜂)】より
…膜翅目ヒメバチ科Ichneumonidaeに属する寄生バチの総称。日本全国でアゲハヒメバチ,ミズバチ,モンオナガヒメバチ,コンボウアメバチ(イラスト),アカハラヒラタアブヤドリバチなど800種以上が知られており,膜翅目の中ではもっとも大きなグループの一つである。…
※「Ichneumonidae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...