世界大百科事典(旧版)内のIchneumonidaeの言及
【ヒメバチ(姫蜂)】より
…膜翅目ヒメバチ科Ichneumonidaeに属する寄生バチの総称。日本全国でアゲハヒメバチ,ミズバチ,モンオナガヒメバチ,コンボウアメバチ(イラスト),アカハラヒラタアブヤドリバチなど800種以上が知られており,膜翅目の中ではもっとも大きなグループの一つである。…
※「Ichneumonidae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...