Küstence(その他表記)Kustence

世界大百科事典(旧版)内のKüstenceの言及

【コンスタンツァ】より

…標高31m,年平均気温11.3℃,平均年降水量385mm。ギリシア時代にはトミスTomis,トミTomi,ローマ・ビザンティン時代にはコンスタンティアナConstantiana,オスマン・トルコ時代にはキュステンジェKüstenceと呼ばれていた。伝説では,ギリシア時代の英雄トモスが小アジアから移住し,トミスの基礎を造ったといわれる。…

※「Küstence」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む