KemaNobel(その他表記)KemaNobel

世界大百科事典(旧版)内のKemaNobelの言及

【火薬】より

…軍用炸薬としてはPETN,RDX,HMX等の高性能爆薬が混合して使われ,ロケット推進薬としてコンポジット推進薬が新たに使われるようになった。【吉田 忠雄】
[工業]
 世界のおもな火薬メーカーには,アメリカのデュポン・ド・ヌムール,ハーキュリーズHercules Inc.,アトラス,イギリスのインペリアル・ケミカル・インダストリーズ(ICI),ドイツのダイナミート・ノーベル,スウェーデンのケマ・ノーベルKema Nobelなどがある。A.ノーベルがダイナマイトの製造を開始したスウェーデンのノーベル・インダストリーズ社は,1977年にスウェーデンの大手化学メーカーであるケマ・ノルド社Kema Nord A.B.と合併し,ケマ・ノーベル社となった。…

※「KemaNobel」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む