世界大百科事典(旧版)内のKhafajaの言及
【シュメール美術】より
…また神殿のプランでは入口と祭壇とが直角に位置する〈ベント・アクシス様式〉が主流であった。ハファジャKhafajaの楕円形神殿,テル・アグラブのシャラ神殿などが代表例である。また円筒印章は,初期王朝時代にも盛んに製作された。…
※「Khafaja」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…また神殿のプランでは入口と祭壇とが直角に位置する〈ベント・アクシス様式〉が主流であった。ハファジャKhafajaの楕円形神殿,テル・アグラブのシャラ神殿などが代表例である。また円筒印章は,初期王朝時代にも盛んに製作された。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...