Lombrives(その他表記)Lombrives

世界大百科事典(旧版)内のLombrivesの言及

【ニオー】より

…後期旧石器時代の洞窟壁画遺跡がある。洞窟は,標高1190mの石灰岩の山脈を横に貫通して,二つの谷を連絡する巨大なもので,ニオーに面した洞窟をニオー洞窟,山をへだてたユッサUssat側のものをロンブリーブLombrives洞窟という。両洞窟はニオー洞窟の入口から1400m奥にある大きな池によって隔てられている。…

※「Lombrives」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む