Lushai(その他表記)Lushai

世界大百科事典(旧版)内のLushaiの言及

【ミゾラム[州]】より

…山地斜面は常緑広葉樹および竹に覆われている。住民はルシャイLushai族を主とし,そのほかパネイ,チャクマ,リアン族などが居住し,いずれもシナ・チベット語族のチベット・ビルマ語派に属する言語を話す。彼らはキリスト教化された農耕民で,谷底平野では棚田や棚畑を造成して定着農業を,山地部の森林では焼畑農業を営む。…

※「Lushai」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む