Maithilī(その他表記)Maithili

世界大百科事典(旧版)内のMaithilīの言及

【ジャナクプル】より

…近年,郡都として,商業,工業(タバコ,マッチなど),行政・教育施設などの面で発展しつつある。住民の多くはヒンディー語の方言のマイティリーMaithilī語を話し,さまざまなカーストに分かれているが,首都,山地部からの人口流入もある。近郊では日本の協力下に農業開発計画が進んでいる。…

※「Maithilī」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む