世界大百科事典(旧版)内のMaithilīの言及
【ジャナクプル】より
…近年,郡都として,商業,工業(タバコ,マッチなど),行政・教育施設などの面で発展しつつある。住民の多くはヒンディー語の方言のマイティリーMaithilī語を話し,さまざまなカーストに分かれているが,首都,山地部からの人口流入もある。近郊では日本の協力下に農業開発計画が進んでいる。…
※「Maithilī」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…近年,郡都として,商業,工業(タバコ,マッチなど),行政・教育施設などの面で発展しつつある。住民の多くはヒンディー語の方言のマイティリーMaithilī語を話し,さまざまなカーストに分かれているが,首都,山地部からの人口流入もある。近郊では日本の協力下に農業開発計画が進んでいる。…
※「Maithilī」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...