世界大百科事典(旧版)内のMancuniumの言及
【マンチェスター】より
…人口43万3000(1995)。ローマ時代にはマンクニウムMancuniumと呼ばれた。東にペナイン山脈,北にロッセンデール森の丘陵をひかえ,南と西にはチェシャー平野が広がる自然の要地に位置し,マージー川の支流アーウェル川をはじめ,メドロック川,アーク川などが合流する。…
※「Mancunium」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…人口43万3000(1995)。ローマ時代にはマンクニウムMancuniumと呼ばれた。東にペナイン山脈,北にロッセンデール森の丘陵をひかえ,南と西にはチェシャー平野が広がる自然の要地に位置し,マージー川の支流アーウェル川をはじめ,メドロック川,アーク川などが合流する。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...