世界大百科事典(旧版)内のMaxillacasteの言及
【マキシラリア】より
…属名の語源はあごmaxillaで,蕊柱(ずいちゆう)と唇弁の形が昆虫のあごに似ているところからついた。リカステ属に近縁で同属とされることがあり,属間交配でマキシラカステMaxillacasteが作出されている。種間交配も少し行われているが,原種そのものを栽培することが多い。…
※「Maxillacaste」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…属名の語源はあごmaxillaで,蕊柱(ずいちゆう)と唇弁の形が昆虫のあごに似ているところからついた。リカステ属に近縁で同属とされることがあり,属間交配でマキシラカステMaxillacasteが作出されている。種間交配も少し行われているが,原種そのものを栽培することが多い。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...