世界大百科事典(旧版)内のMullidaeの言及
【ヒメジ】より
…産卵期は5~12月で,0.6~0.9mmの球形浮性卵を産む。ヒメジ科Mullidaeの魚はいずれも温帯から熱帯にかけて分布し,日本からは3属22種が報告されており,おもに沿岸の砂泥地にすむ。中・小型の種が多い。…
※「Mullidae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…産卵期は5~12月で,0.6~0.9mmの球形浮性卵を産む。ヒメジ科Mullidaeの魚はいずれも温帯から熱帯にかけて分布し,日本からは3属22種が報告されており,おもに沿岸の砂泥地にすむ。中・小型の種が多い。…
※「Mullidae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...