NGd(読み)えぬじーでぃー

世界大百科事典(旧版)内のNGdの言及

【ニトログアニジン】より

…1877年に初めて合成されたニトラミン化合物。略記号NGd。第2次大戦以降,トリプルベース発射薬の一成分として用いられるようになった。…

※「NGd」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

晩秋から初冬にかけて現れる穏やかな暖かい晴天。小春とは旧暦 10月のことで,太陽歴では 11月から 12月上旬にあたる。厳しい冬を前に現れる温和な天気を喜んだことばで,アメリカ大陸やヨーロッパにも冬を...

小春日和の用語解説を読む