世界大百科事典(旧版)内のnomismaの言及
【ビザンティン帝国】より
…ディオクレティアヌス,コンスタンティヌス1世両帝の行政機構改革は,全歴史を通じて国家生活の基礎となった。コンスタンティヌス1世の発行した金貨はノミスマnomismaの名で,中世の代表的国際通貨の地位を保った。テオドシウス1世のとき国家教会制が定まった。…
※「nomisma」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ディオクレティアヌス,コンスタンティヌス1世両帝の行政機構改革は,全歴史を通じて国家生活の基礎となった。コンスタンティヌス1世の発行した金貨はノミスマnomismaの名で,中世の代表的国際通貨の地位を保った。テオドシウス1世のとき国家教会制が定まった。…
※「nomisma」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...