世界大百科事典(旧版)内のPātañjalaの言及
【ヨーガ学派】より
…ヨーガの実習と形而上学の研究を旨とするインド六派哲学の一学派。サンスクリットでは開祖の名にちなみ,パータンジャラPātañjalaと呼ばれる。開祖はパタンジャリと伝えられ,この学派の根本経典《ヨーガ・スートラ》を作ったといわれている。…
※「Pātañjala」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ヨーガの実習と形而上学の研究を旨とするインド六派哲学の一学派。サンスクリットでは開祖の名にちなみ,パータンジャラPātañjalaと呼ばれる。開祖はパタンジャリと伝えられ,この学派の根本経典《ヨーガ・スートラ》を作ったといわれている。…
※「Pātañjala」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新