世界大百科事典(旧版)内のPātañjalaの言及
【ヨーガ学派】より
…ヨーガの実習と形而上学の研究を旨とするインド六派哲学の一学派。サンスクリットでは開祖の名にちなみ,パータンジャラPātañjalaと呼ばれる。開祖はパタンジャリと伝えられ,この学派の根本経典《ヨーガ・スートラ》を作ったといわれている。…
※「Pātañjala」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…ヨーガの実習と形而上学の研究を旨とするインド六派哲学の一学派。サンスクリットでは開祖の名にちなみ,パータンジャラPātañjalaと呼ばれる。開祖はパタンジャリと伝えられ,この学派の根本経典《ヨーガ・スートラ》を作ったといわれている。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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