《Parthenia》(その他表記)Parthenia

世界大百科事典(旧版)内の《Parthenia》の言及

【バージナル】より

…とくに16~17世紀のイギリスで愛好され数多くの作品が書かれた。W.バード,ブルJohn Bull(1562ころ‐1628),ギボンズの作品を集めたアンソロジー《パーセニアParthenia》(1612‐13ころ)などが有名である。【津上 智実】。…

※「《Parthenia》」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む