世界大百科事典(旧版)内のRallidaeの言及
【クイナ(秧鶏)】より
…湿地や川岸の草むらの中の地上に巣をつくり,6~7月に1腹6~7個の卵を産む。 クイナ科Rallidae(英名rail)の鳥は約140種からなり,全世界に広く分布している。全長約10~40cm。…
※「Rallidae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…湿地や川岸の草むらの中の地上に巣をつくり,6~7月に1腹6~7個の卵を産む。 クイナ科Rallidae(英名rail)の鳥は約140種からなり,全世界に広く分布している。全長約10~40cm。…
※「Rallidae」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...