世界大百科事典(旧版)内のRodentiaの言及
【齧歯類】より
…固い植物の実や草を食べるのに適したかぎづめをもった小型の哺乳類で齧歯目Rodentiaに属する。
[形態]
体重は最小がカヤネズミの5~7g,最大がカピバラの約50kg。…
※「Rodentia」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…固い植物の実や草を食べるのに適したかぎづめをもった小型の哺乳類で齧歯目Rodentiaに属する。
[形態]
体重は最小がカヤネズミの5~7g,最大がカピバラの約50kg。…
※「Rodentia」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...