scintiscan(その他表記)scintiscan

世界大百科事典(旧版)内のscintiscanの言及

【シンチグラム】より

…このシンチグラムによって,各種臓器,または腫瘍の位置,大きさ,形などがわかり,RI集積の時間的推移からは身体の機能を知ることができる。従来シンチスキャンscintiscanとも呼ばれていた。これは,測定装置としてシンチスキャナーを用いていたことによる。…

※「scintiscan」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む