世界大百科事典(旧版)内のSebasteiaの言及
【シワス】より
…人口24万(1994)。歴史は古くその起源は紀元前のヒッタイト時代にさかのぼり,ギリシア語ではセバステイアSebasteiaと呼ばれた。カイセリやエルズルムを結ぶ鉄道の要衝で,アンカラとの間に空路の便もある。…
※「Sebasteia」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…人口24万(1994)。歴史は古くその起源は紀元前のヒッタイト時代にさかのぼり,ギリシア語ではセバステイアSebasteiaと呼ばれた。カイセリやエルズルムを結ぶ鉄道の要衝で,アンカラとの間に空路の便もある。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...