世界大百科事典(旧版)内のsecodaphniphyllineの言及
【ユズリハ】より
…若葉はゆでると食用になる。樹皮や葉には,ダフニフィリンdaphniphylline,ユズリミンyuzurimine,セコダフニフィリンsecodaphniphyllineなど構造のまったく異なるアルカロイド十数種類が含まれる。煎じて駆虫薬,健胃剤とする。…
※「secodaphniphylline」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…若葉はゆでると食用になる。樹皮や葉には,ダフニフィリンdaphniphylline,ユズリミンyuzurimine,セコダフニフィリンsecodaphniphyllineなど構造のまったく異なるアルカロイド十数種類が含まれる。煎じて駆虫薬,健胃剤とする。…
※「secodaphniphylline」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...