splenomegaly(その他表記)splenomegaly

世界大百科事典(旧版)内のsplenomegalyの言及

【脾臓】より

…
[脾臓の病気――脾腫と脾機能亢進症]
 脾臓が肥大し,肋骨弓から下方に突出して手で触れるようになる。この脾臓の肥大を脾腫splenomegalyという。マラリアなどの感染症,肝硬変などの門脈系の鬱血状態,白血病などの血液疾患などが大きい脾腫を起こす原因となる。…

※「splenomegaly」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む