世界大百科事典(旧版)内のTibouchinaの言及
【ノボタン】より
…園芸上,ノボタンと呼ばれるものには,ノボタン科のノボタン属Melastomaとティボウキナ属Tibouchinaのものがあり,この両属を混同してノボタンと呼んでいることが多い。ノボタン属は熱帯アジアからオーストラリアに約40種を産し,果実は液果となる。…
※「Tibouchina」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…園芸上,ノボタンと呼ばれるものには,ノボタン科のノボタン属Melastomaとティボウキナ属Tibouchinaのものがあり,この両属を混同してノボタンと呼んでいることが多い。ノボタン属は熱帯アジアからオーストラリアに約40種を産し,果実は液果となる。…
※「Tibouchina」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...