世界大百科事典(旧版)内のtjapの言及
【更紗】より
…またこのころに,木綿ではなく絹のバティックもつくられている。19世紀の後半には手描きに対し,チャップtjapという型による蠟置きの技術が発達し,加えて化学染料の使用によって量産化されはじめる。用途はサロン(腰衣),ドド(礼装用巻衣),カイン・カパラ(頭巾)などで,腰飾用布として製作されたものが多い。…
※「tjap」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…またこのころに,木綿ではなく絹のバティックもつくられている。19世紀の後半には手描きに対し,チャップtjapという型による蠟置きの技術が発達し,加えて化学染料の使用によって量産化されはじめる。用途はサロン(腰衣),ドド(礼装用巻衣),カイン・カパラ(頭巾)などで,腰飾用布として製作されたものが多い。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...