世界大百科事典(旧版)内のUdegeitsyの言及
【ウデヘ族】より
…人口1900(1989)。ロシア人はウデゲイUdegeitsyと呼ぶが,自称はウデヘまたはウデエUdeeで,ツングース諸語の一つであるウデヘ語を話す。かつては,ウスリー川,アムール川の支流域,沿海州の森林地帯で,夏には川漁,冬には狩猟,テン(貂)猟をしながら移動生活をしていた。…
※「Udegeitsy」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…人口1900(1989)。ロシア人はウデゲイUdegeitsyと呼ぶが,自称はウデヘまたはウデエUdeeで,ツングース諸語の一つであるウデヘ語を話す。かつては,ウスリー川,アムール川の支流域,沿海州の森林地帯で,夏には川漁,冬には狩猟,テン(貂)猟をしながら移動生活をしていた。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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