Uruinimgina(その他表記)Uruinimgina

世界大百科事典(旧版)内のUruinimginaの言及

【ウルカギナ】より

…前24世紀前半のシュメールの複合都市国家ラガシュの支配者。正しくはウルイニムギナUruinimgina。治世2年目から王(ルガル)を称す。…

※「Uruinimgina」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む