世界大百科事典(旧版)内のUruinimginaの言及
【ウルカギナ】より
…前24世紀前半のシュメールの複合都市国家ラガシュの支配者。正しくはウルイニムギナUruinimgina。治世2年目から王(ルガル)を称す。…
※「Uruinimgina」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…前24世紀前半のシュメールの複合都市国家ラガシュの支配者。正しくはウルイニムギナUruinimgina。治世2年目から王(ルガル)を称す。…
※「Uruinimgina」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...