交通手段(読み)コウツウシュダン

デジタル大辞泉 「交通手段」の意味・読み・例文・類語

こうつう‐しゅだん〔カウツウ‐〕【交通手段】

交通のための手だて。ある場所から別の場所へ移動するための乗り物をいう。「会場までの交通手段には電車バスがある」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む