改訂新版 世界大百科事典 「全国消費者団体連絡会」の意味・わかりやすい解説
全国消費者団体連絡会 (ぜんこくしょうひしゃだんたいれんらくかい)
→消団連
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
→消団連
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
…1956年12月,日本生活協同組合連合会(日生協)が中心となり,消費者運動を推進するための幅広い統一組織として,主婦連合会などの婦人団体,総評などの労働組織なども加えて全国消費者団体連合会(全国消団連)を結成した。その後,都道府県単位の地方消団連も相次いで結成されてきているが,単に消団連といえば全国消団連を指す。全国消団連は,事務局を日生協におき,57年2月に第1回全国消費者大会を開き,64年以降は毎年同大会を主催するなど,日本の消費者運動に中心的な役割を果たしてきている。…
※「全国消費者団体連絡会」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新