全身麻酔薬(読み)ぜんしんますいやく

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「全身麻酔薬」の意味・わかりやすい解説

全身麻酔薬
ぜんしんますいやく

麻酔薬」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内の全身麻酔薬の言及

【麻酔】より

…全身麻酔は通常意識消失を伴う。麻酔作用を有する薬を麻酔薬anestheticsと呼ぶが,通常,単に麻酔薬といえば全身麻酔薬をさし,局所麻酔薬とは区別されている。麻酔の目的は痛みを取り除くことのほかに,手術の侵害によって起こる患者の反応を調節するとともに,手術が安全に行われるように管理することがある。…

※「全身麻酔薬」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む