毛羽立つ(読み)ケバダツ

デジタル大辞泉 「毛羽立つ」の意味・読み・例文・類語

けば‐だ・つ【毛羽立つ/×毳立つ】

[動タ五(四)]紙や布などの表面がこすれて、細かい毛が数多く立つ。「表紙のあちこちが―・っている」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む