社会的営業免許(読み)シャカイテキエイギョウメンキョ

デジタル大辞泉 「社会的営業免許」の意味・読み・例文・類語

しゃかいてき‐えいぎょうめんきょ〔シヤクワイテキエイゲフメンキヨ〕【社会的営業免許】

企業が営業活動を継続するには、社会に貢献する必要があるという考え方。企業が社会の役に立つことで、国や人々から存在意義を認められる。ソーシャルライセンス。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む