脆弱性報奨金制度(読み)ゼイジャクセイホウショウキンセイド

デジタル大辞泉 「脆弱性報奨金制度」の意味・読み・例文・類語

ぜいじゃくせい‐ほうしょうきんせいど〔‐ホウシヤウキンセイド〕【×脆弱性報奨金制度】

ソフトウエアコンピューターシステム脆弱性を発見し、開発業者などに報告することによって報奨金を受け取る仕組み。バグバウンティープログラムバグ報奨金プログラム

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

新しい環境に適応できず,焦り,ストレスを感じ,気持ちが落ち込むうつ状態。医学用語ではなく通称。もとは大学新入生が5月の連休明け頃から急激に無気力,無関心になることから名づけられたが,時期は5月にかぎら...

五月病の用語解説を読む