装飾画(読み)そうしょくが

旺文社日本史事典 三訂版 「装飾画」の解説

装飾画
そうしょくが

近世の装飾性に富む絵画
俵屋宗達・尾形光琳らが始め,酒井抱一 (ほういつ) が継承した。

出典 旺文社日本史事典 三訂版旺文社日本史事典 三訂版について 情報

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む