解散風(読み)カイサンカゼ

デジタル大辞泉 「解散風」の意味・読み・例文・類語

かいさん‐かぜ【解散風】

解散しそうな雰囲気。特に、衆議院が解散しそうな政界の動きを風にたとえた語。「解散風が吹く」「解散風をあおる」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む