ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「開核」の意味・わかりやすい解説
開核
かいかく
「内点」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「内点」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…集合Sの内点全体は開集合になる。これをSの開核という。 集合Sが有界であるとは,適当な点pと十分大きい実数rを取れば,pのr近傍Ur(p)がSを含んでしまうときにいう。…
※「開核」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...