雨勝ち(読み)アメガチ

デジタル大辞泉 「雨勝ち」の意味・読み・例文・類語

あめ‐がち【雨勝ち】

[形動][文][ナリ]一定期間内に雨の降る日が多いさま。「雨勝ちな天気が続く」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...

ノーベル賞の用語解説を読む