日中辞典 第3版の解説
使い出
つかいで
[物の]经用,耐用;[金などの]经花.
~使い出のある石けん|耐用的肥皂.
以前は1000円でもずいぶん~使い出があったが,いまでは1万円でも~使い出がない|以前一千日元很经花,现在即便是一万日元也不经花.
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...