倣う

日本語の解説|倣うとは

日中辞典 第3版の解説

倣う
ならう

仿效fǎngxiào仿照fǎngzhào摹仿mófǎng;[方法などを]效法xiàofǎ;[まねる]xué

前例に~倣う|仿照前例qiánlì

以下これに~倣う|以下准此zhǔn cǐ

上の好むところ下これに~倣う|上之所好下之所效;上行下效shàngxíng-xiàxiào成語

(号令で)右へならえ|向右看齐kànqí

親がやることを子どもも~倣う|父母做的事,孩子也┏跟着干gàn〔摹仿〕.

彼にならってぼくも日記をつけ始めた|我也学他开始记日记了.

出典 中日辞典 第3版日中辞典 第3版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む