嘯く

日本語の解説|嘯くとは

日中辞典 第3版の解説

嘯く
うそぶく

1〔そらとぼける〕佯装不知yángzhuāng bù zhī假装不知道jiǎzhuāng bù zhīdào若无其事ruòwúqíshì成語

そんなことは身に覚えがないと彼はうそぶいた|他若无其事地说他不知道那件事.

2〔豪語する〕豪言壮语háoyán zhuàngyǔ说大话shuō dàhuà侈谈chǐtán書面語狂叫kuángjiào叫嚣jiàoxiāo

天下はおれのものだと~嘯く|他狂言天下是老子的.

3〔ほえる〕xiàohǒu

出典 中日辞典 第3版日中辞典 第3版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

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