感じ入る

日本語の解説|感じ入るとは

日中辞典 第3版の解説

感じ入る
かんじいる

[敬服する]非常钦佩fēicháng qīnpèi;[感動する]深受感动shēnshòu gǎndòng;[感銘深い]不胜感叹bùshèng gǎntàn感受很深gǎnshòu hěn shēn

お見事な腕前,感じ入りました|你那┏精湛技艺〔高超的本领〕令我非常钦佩.

お手並みのほど感じ入りました|您的技术使我非常钦佩.

出典 中日辞典 第3版日中辞典 第3版について 情報 | 凡例

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む