慄然

日本語の解説|慄然とは

日中辞典 第3版の解説

慄然
りつぜん

战栗zhànlì发抖fādǒu毛骨悚然máogǔ-sǒngrán成語不寒而栗bùhán'érlì成語

もし火事にでもなっていたらと思うと~慄然とする|一想到要是发生了火灾,就不寒而栗.

出典 中日辞典 第3版日中辞典 第3版について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む