、湛に於て略
(ほぼ)子姪(してつ)の
無し。
に其の言を聞き、覺えず慄然たり。~心形
(とも)に肅(つつし)む。~乃ち
じて曰く、家に名士
るに、三十年にして知らず、濟の罪なりと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...