、湛に於て略
(ほぼ)子姪(してつ)の
無し。
に其の言を聞き、覺えず慄然たり。~心形
(とも)に肅(つつし)む。~乃ち
じて曰く、家に名士
るに、三十年にして知らず、濟の罪なりと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...