、湛に於て略
(ほぼ)子姪(してつ)の
無し。
に其の言を聞き、覺えず慄然たり。~心形
(とも)に肅(つつし)む。~乃ち
じて曰く、家に名士
るに、三十年にして知らず、濟の罪なりと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)いくつかの異なった考え方のよいところをとり合わせて、一つにまとめ上げること。「両者の意見を―する」「和洋―」「―案」[類語]混合・混じる・混ざる・混交・雑多・まぜこぜ・ちゃんぽん・交錯...